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チャコットパウダーは肌に悪いし肌荒れするって本当?乾燥肌や敏感肌にはどれがいいのか色選びのコツや使い方もご紹介します

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カバー力抜群で人気のチャコットパウダーですが、肌に悪いし肌荒れするって噂もあるようですが、それは誤解です。

使用している成分は肌への負担が少ない安心できる素材のみ使用していますし、バレエ用品として子供でも使用できる肌に優しい処方なので安心して使うことができます。

“うさぎ”
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もちろん敏感肌や乾燥肌の人も使うことができる仕様になっていますよ♪

ただ肌荒れを起こしている状態で使用すると、なんらかの影響が出てしまうこともあります。

もし使用するようであればパッチテストを行った上で、使用するようにしてくださいね。

なここから先はたくさんの種類が出ているチャコットパウダーからどれを選べばいいのか、また色選びのコツや使い方についてご紹介していきます。

より詳しい情報を知りたい方はぜひ読み進めてみてくださいね^^

チャコットパウダーは肌に悪いし肌荒れするって本当?寝る前に使う場合の注意点もご紹介します

チャコットパウダーは肌に悪いし肌荒れをするという噂もあるようですが、結論からお伝えすると肌に悪いだなんてことはありません。

子供でも使えるほど安心の原材料で作られているので、安心して使ってくださいね。

ただ肌の状態によっては肌荒れを起こしてしまう可能性もあります。

肌荒れを起こしていたり、肌に炎症がある場合は、使用せず肌の状態が落ち着いてから使うようにしてくださいね。

なお寝る前の使用に関してですが、使用することは可能(公式でも寝る前に使うことができると公表しています)ですが、

使用する前に必ず化粧水や美容液で肌を整えた後に使うようにしてくださいね。

また使用する場合は、肌の状態を観察し、状態が安定している時のみ使用するようにしてくださいね!

チャコットパウダーは乾燥肌にはどれがいいのかご紹介します

乾燥肌の人がチャコットパウダーを使う場合、どれが良いのか迷ってしまうかと思いますが、保湿タイプであれば乾燥肌の人でも安心して使うことができますよ♪

保湿タイプは乾燥肌に最適なモイストは潤いを与えてくれる

  • アルガンオイル
  • シアバター

などが配合されていて、しっかりと保湿をしてくれるので、乾燥肌の強い味方です^^

  • 774 ライトオークル
  • 773 クリア
  • 771 ナチュラル

の3つは保湿タイプなので、もし乾燥肌で悩んでいるようであればこちらの3点から選んでみてくださいね!

774ライトオークル(透明感アップタイプ)はこちら▼

773クリア(透明感・明るさアップタイプ)はこちら▼

771ナチュラル(肌を健康的に明るく見せてくれるタイプ)はこちら▼

チャコットパウダーは敏感肌にはどれがいいのかご紹介します

チャコットパウダーは全体的に成分にそれほど違いがなく、どのパウダーであっても敏感肌でも大丈夫とされている成分で出来ています。

なので敏感肌だから・・・とならず、自分の理想の肌へと描いてくれるパウダーを使用してみてくださいね!

なお敏感肌で肌荒れなどが心配なようであれば、カラーが薄いものや着色剤が少ないものを選んでみてください^^

特に敏感肌の方におすすめはチャコットフィニッシングUVパウダークールです。

敏感肌に考慮して紫外線吸収剤は使用せず、植物性の保湿成分が配合されているので、安心ですよ♪

ただチャコットフィニッシングUVパウダークールはカバー力に関してはそこまで期待できません。

もしカバー力が欲しいというようであれば、以下でご紹介する色選びのコツを参考にしつつ、自分の理想の肌を作ってくれるパウダーを選んでみてくださいね!

チャコットパウダーの色選びのコツをご紹介します

ここではチャコットパウダーの色選びのコツについてご紹介していきます。

チャコットパウダーには12種類のパウダーがあるので、自分の肌悩みやなりたい肌質に合わせて選んでみてくださいね!

まずはどんな肌にも万能に使えるタイプのカラーからお伝えしていきますね。

肌を明るく健康的に見せてくれるのは、771のナチュラルです。

771のナチュラルは保湿タイプなので、乾燥肌の人や乾燥が気になる人にもおすすめですよ♪

保湿重視派にはこちらがおすすめ▼

透明感アップが期待できるパウダーは、たくさんあるので表にしてご紹介していきますね!

774 ライトオークル 透明感アップ 保湿タイプ
763 クリア 透明感・明るさアップ
773 クリア 透明感・明るさアップ 保湿タイプ
788 ラベンダー 透き通る透明感のある肌 パール・ラメ入り

透明感アップだけでなく、明るさなどをパールやラメで演出してくれるもの、保湿タイプのものなどたくさんあるので、

自分の肌悩みや肌の状態に合わせて選んでみてくださいね^^

保湿&透明感アップタイプはこちら▼

保湿&透明感&明るさアップはこちら▼

透明感・明るさアップタイプはこちら▼

パール&ラメ入りで透き通る透明肌を叶えるタイプはこちら▼

次は赤みや色のムラをカバーしてくれるタイプです。

こちらも2つあるので、表にしてご紹介していきます。

764 ライトオークル 赤みをカバー
789 ハニー 赤みや色のムラをカバー パールとラメ入り

赤みをカバーしてくれるタイプはこちら▼

赤みや色のカバーをしてくれるタイプはこちら▼

次はくすみが気になる人におすすめのタイプです。

781 ナチュラル くすみをカバーしトーンアップ* パールとラメ入り
761 ナチュラル くすみや血色をカバー
784 ライトオークル くすみを自然にカバー パールとラメ入り

くすみをカバーしトーンアップ(*化粧品の効果による)を叶えてくれるタイプはこちら▼

くすみや血色をカバーしてくれるタイプはこちら▼

くすみを自然にカバーしてくれるパール・ラメ入りタイプはこちら▼

肌悩みで気になる部分をカバーしたいと考えている人には767のブロンズがおすすめです。

766のオークルは肌馴染みの良いカラーなので、どんな肌にも万能です。

ぜひ自分の肌タイプや肌悩みに合わせて選んでみてくださいね!

チャコットパウダーの使い方についてご紹介します

優秀なチャコットパウダーを更に上手に使うためにここでは使い方を解説していきますね。

メーカー公式ではパウダーを取ったら2枚のパフを擦り合わせて叩くと粉含みがよくなるそうです。

パフは2枚入っているので1枚では1か所に集中してしまうパウダーも2枚で擦り合わせてから肌に乗せると綺麗に肌に馴染みます。

全体には抑えるように肌に定着させ、目の下や小鼻など、細かい部分にはパフを折って使うと付けやすいですよ^^

手で触ってみて全体がサラサラになったら完成です。

まだしっとり感じる箇所があったら更にパウダーを付けて、サラサラに仕上げるとキープ力がアップするのでぜひトライしてみてくださいね!

まとめ

舞台用メイクとして開発されたチャコットパウダーは肌に悪いだなんてことはないですし、肌荒れが起きる可能性もかなり低いパウダーです。

乾燥肌や敏感肌にも優しく、子供に使用しても大丈夫な成分を使用しているのでぜひ安心して使用してくださいね!

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